2018年5月23日水曜日

高額報酬につながるお仕事

こんばんは、
燃えPaPaです。

こちら、いつも当ブログで紹介するような
アフィリエイト情報・アフィリエイト報酬の数々の話とは異なるのですが、
収入を得る手段のひとつとして、ちょっとご紹介しておきます。

期間労働での高収入

いつもご紹介するような、アフィリエイト報酬・ネット収益ではないですが、
様々な手段で、一般的な会社勤め以外で高額報酬を得ようとした時に役立つような各種稼ぎ方の紹介になります。

副業の一種や、
普段やるような仕事以外に手をつけてみたい方、よろしければどうぞ参考にしてみてください。


燃えPaPa

2018年5月11日金曜日

山くらげとはなんぞや

こんばんは、こうちゃんです。

先日、山くらげ(やまくらげ)なるものを食する機会がありまして、
それはおいしかったのですが、
ふと、山くらげってなんぞや、と思いまして、
まさか山に、ないし、淡水生息で、くらげがいるはずもないし、
何者なのか、とちょっと調べてみました。

山くらげとは

レタスに近いアザミ科の中国野菜で、
ステムレタスというものの茎の部分だそうです。
これを主に乾燥させて出荷、
山くらげ、として普及しております。

食べる際には、
乾燥した山くらげを、
事前に水戻ししてから、煮たり、炒めたりして調理
歯ごたえがこりこりとしており、
まるでくらげのようだから、と山くらげと俗名がついているようです。

基本的に、すでに干されたものの輸入品などが多いようですが、
一部、日本国内でも東北地方などで栽培されているそうです。

成長につれて鉢を変えたり、土寄せが必要だったり、
手間はかかるようですが、病虫害に強く、まだ日本では珍しいところに
栽培の魅力があるようです。

あまり生のものにはお目にかかりませんが、
縁があったら、入手、食してみたいものです。
※干したからこそのおもしろい食感かとは思いますが

そして、
山くらげの解説記事
を書きましたが、
もしかしてですが、
山くらげがあるなら、
他、似たような響きで、例えば

山ほたて

とかあるんじゃね?
とか思いまして、調べてみましたらですね・・・

なんとまあ、
あまり有名ではなく、商品名等でもなく、ほぼ俗称程度ですが、
エリンギのことを、
その食感から、「山ほたて」と呼んでいるところもあるそうです。
確かに、火通した時の食感とか、プリプリしてて似てますもんねえ。

うーん、無理に山の物を海のものの名称に合わせる必要もないような気もしますけど、
なんかしろ別名をつけたがるのは日本人の習性でしょうかね。

こうちゃん